コンセプト concept

「自然」「調和」そして「挑戦」を合言葉にスポーツを愛する人々の夢を実現するため、歩み続けてきたヨネックス。この熱き思いが新たなるスポーツの歴史と文化を生み出そうとしています。それが「ヨネックスカントリークラブ」です。寺泊の自然をこよなく愛するヨネックスがこれまでの経験を生かし、ゴルフを心から愛する皆様に最高のプレーグラウンドをご提供いたします。それはまさに、人と自然の信頼がゴルフ文化という夢に向かって歩み出した瞬間です。

History ヨネックスカントリークラブ / トーナメント史

1996年(平成8年)7月 ヨネックスカントリークラブ開場

ヨネックスカントリークラブは、川田太三設計、倉本昌弘監修により、大自然を出来る限り生かしながらレイアウトされ、日本海側随一のプロトーナメントの開催を目指して誕生したチャンピオンコースです。

2002年(平成14年)8月〜現在 「ヨネックスレディスゴルフトーナメント」開催

1999年に前身となる「ヨネックスレディスオープン」が開催され、2000年と2001年のみ名称が変更になり「ヨネックスレディスオープンゴルフトーナメント」となります。
2002年からは現名称となり、以後10年以上続く、世界規模の大会となり現在に至ります。

2008年(平成20年)8月〜現在 ヨネックスジュニアゴルフ選手権

2008年から現在に至るまで、開催されている小学生から高校生を対象にしたゴルフトーナメントです。
大会を通じて子供たちにゴルフの楽しさを伝える「ヨネックスジュニアゴルフアカデミー」を活動しています。
今大会はその一環として、ジュニアゴルファーたちが日頃の練習の成果を試し、また、仲間との交流を深めてもらう場として開催しております。